・インフルエンザが流行し、先々週の金曜日には、1年生が学級閉鎖になり、大変心配しました。しかし、だいぶ収まってきました。もう、インフルエンザにかかって休んでいる人はあまりいないと思います。けれども、油断は大敵です。これからも、手洗いやうがいなど、できることをしっかりやってください。
・さて、今朝は「投げだす時ができあがりの一歩前」というお話をします。これは、詩人の西条八十さんという人が言った言葉です。西条八十さんは童謡や当時の流行歌の歌詞などをたくさん作った人です。年配の人であれば必ず知っている人です。
3学期が始まって1か月が過ぎました。
先日は,学校公開や保護者会,また,学年交流会にご出席いただきありがとうございました。学校公開での子どもたちは,よい緊張感をもちながら普段の力を発揮できていたように思います。保護者の方によいところを見せようと張り切っていたのでしょう。学年交流会では,私自身が体調を崩してしまい参加できず申し訳ありませんでした。
翌月曜日に学級委員さんからご丁寧に連絡帳にてお手紙をいただき,たくさんの方の参加があり大盛り上がりで交流会を終えることができたとお聞きしました。よかったなと思うと同時に「私も参加したかった!」という思いでいっぱいです・・・!
その後,子どもたちの中にも体調を崩す子が出ています。今後も油断せず,もちろん自分自身もですが,手洗いうがいの徹底や外で体を動かすよう声かけをし,子どもたちにも体調管理には十分に気をつけさせていきたいと思います。
さて,いよいよ今週土曜日は1/2成人式。子どもたちは自分の役割も全体での呼びかけも時間を惜しんで一生懸命練習してきました。本番では,その練習の成果をたくさんの保護者の方々に見ていただけることと思います。お忙しい中とは存じますが,たくさんのご参観をお待ちしております。
・今、6年生の人の言葉にありましたが、インフルエンザが流行し始めています。文京区内の小学校では、インフルエンザのために時間を短縮して下校する学級も出てきました。じわじわと流行が広がってきているようです。手洗いなどをしっかりして、予防をしていきましょう。
・今朝は、はじめに表彰をします。「第15回笛吹市小学生・中学生俳句会」についてです。笛吹市は、山梨県のほぼ中央にあります。市内に笛吹川という川が流れ、自然の美しいところです。その笛吹市で行われている俳句会に、本校から128名の人が 俳句の応募をしました。全国で37801名の人が参加しました。
・その中から2697句が入賞しましたが、指ヶ谷小学校からは6年生の一人です。
その人を紹介します。

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